「おひさまのおめぐ実」妊婦さんが飲んでも大丈夫?

 

毎日ぽかぽかを実感できるサプリメント「おひさまのおめぐ実」

 

 

 

 

普通の冷え性の女性であれば、問題なく毎日飲んでもらっても問題ないのですが

 

 

 

 

赤ちゃんがお腹の中にいる、妊婦さんが飲んでも大丈夫なのでしょうか?

 

 

 

 

冷え性は妊婦さんであろうとなかろうと関係なくやってくる悪い奴ですから

 

 

 

 

できれば問題なく飲み続けられたらいいんですが・・・

 

 

 

 

今回はそんな妊婦さんへのアドバイスをまとめた記事を書いてみました!

 

 

 

 

早速ですが、私、販売元であるファンファレのページで調べてみました

 

 

 

 

すると、このような回答が得られました

 

 

 

 

お控えくださいとの解答でしたが、ではどうしたらいいの?ってことですよね?

 

 

 

 

この記事ではそこまで調べてきましたのでご安心ください!

 

 

 

 

妊婦さんの冷え性対策1   服装を見直しましょう

 

ボディを締め付けるはだ着や靴は血行を悪くするので、妊娠中は体をゆったりとさせる装いを心がけましょう。

 

 

 

 

特に下着は、早いうちにマタニティ用(妊婦さん用のこと)に差しかえることをおすすめします。

 

 

 

 

また、生足で過ごすと体の末端が冷えてしまうため、靴下やタイツ、レギンスなどを装着するようにしてください。

 

 

 

 

タイツやレギンスなどは、妊婦さん用のものが多く売られていますよ。

 

 

 

 

妊婦さんの冷え性対策2   体を温める食事が大事!

 

冷やりとした食べ物や飲み物を口にすると、体の冷えにつながります。

 

 

 

 

食材にはできる限り火を通し、飲み物は常温かあたたかいものにしましょう。

 

 

 

 

また、根菜、生姜、発酵食品などは、体を温める効果が期待できます。

 

 

 

 

日々の食事に、率先して取り入れたいですね。

 

 

妊婦さんの冷え性対策3   湯船につかりましょう

 

冷えの解決には、体を芯から温めることが効果的です。

 

 

 

 

シャワーで済ませている人は、できる限り毎日お湯に入るようにしましょう。

 

 

 

 

お湯の温度は熱くなりすぎないように気をつけて、ぬるめのお湯でゆっくりと温まりましょう。

 

 

 

 

ただし、つかりすぎてのぼせないように心掛けてくださいね。

 

 

妊婦さんの冷え性対策4   適度な運動をしましょう

 

軽い運動は血流を良くするほか、ストレスの発散にもつながります。

 

 

 

 

安定期に入ったら、少しずつ行うようにしましょう。

 

 

 

 

室内でできるマタニティヨガやストレッチなどは、時間を選ばずに行えるのでちょうどいいと思います。

 

 

 

 

からだに余裕があれば、マタニティスイミングなどに取り組んでもいいでしょう。

 

 

妊婦さんの冷え性対策5   夏場はクーラーに気をつけましょう

 

クーラーの効いた部屋の中は、妊婦さんの体からだんだんと熱を奪っていきます。

 

 

 

 

クーラーの温度には気をつけ、夏でも薄手の腹巻などで冷え対策をするべきです。

 

 

 

 

戌の日の安産祈願でも使う腹帯を着用するのもいいですね。

 

 

 

 

以上が妊婦さんの冷え性とその対策でした!参考にされてくださいね(*^_^*)